シワ・クマ・たるみに・・・「トリプルリペアジェル」新発売!

  

アスタキサンチン・ FGF ・ CoQ10配合。究極のアンチエイジングジェル誕生!
    

3つの有効成分で3つの症状を改善! スーッとなじんで
ダメージを修復。翌朝はプルプルの手触り!


3つのアンチエイジング成分で40歳からのお肌を蘇らせる
「トリプルリペアジェル」が誕生! 3つの有効成分の特徴は・・・



<アスタキサンチン>
今話題のアンチエイジング成分、アスタキサンチン。アスタキサンチンは鮭やイクラ・エビ・カニなど赤い色をした海産物に含まれる赤い天然の色素で、カロテノイド(人参やカボチャに含まれる赤い色素)の一種です。ヘマトコッカスと呼ばれる藻類によって生み出され、食物連鎖によりサケやエビなどに取り込まれたと考えられています。(ちなみにカニやエビの甲殻が加熱すると赤くなるのは、生の状態ではアスタキサンチンがタンパク質と結びついて褐色をしていて、加熱するとタンパク質から分離されて本来の赤橙色を発するためです。)
このアスタキサンチンは優れた抗酸化力が近年注目されています。活性酸素の中でも紫外線を浴びた時にでき、肌老化の主要な原因となる「一重項酸素」を消去する力が強く、その力はコエンザイムQ10の800倍、ビタミンCの6000倍とも言われています。最近ではメラニンの産生を抑制する美白効果・活性酸素から細胞を保護してシワを改善する効果の他、皮膚のキメや脂浮きを改善する効果も実験的に検証されました。コラーゲン産生促進成分と併用するとその威力が発揮されるので、当院ではコラーゲンの産生を強力に促すFGFとの併用を考案しました。

<FGF:線維芽細胞増殖因子>
FGF(線維芽細胞増殖因子)は、肌の弾力の源となるコラーゲンやヒアルロン酸を産生する線維芽細胞を活性化し、シワ・クマ・たるみを改善するスーパー美肌成分。その威力は当院オリジナルのたるみ治療メソリフトや、2007年から1000例を越す人気のシワ・クマ・たるみ治療エセリスカクテル注射で実証済み! しかし、メソリフトやカクテル注射では針を刺すのでFGFを線維芽細胞が存在する真皮に到達させる事ができますが、化粧品に配合して皮膚の表面に塗るだけで効果があるのでしょうか? 心配は無用です。確かに注射やメソリフトで直接真皮にFGFを注入する方が即効性はありますが、表皮細胞にはFGF受容体があって、FGFが作用すると線維芽細胞にコラーゲンやヒアルロン酸の産生を促す指令を出す事ができるので、FGFを皮膚に塗るだけでもシワやたるみが改善できると言われており、臨床試験でも検証されています。当院のFGF配合処方化粧品メソリフトエッセンスが、美白剤による独特の匂いがあるにもかかわらず最もリピーターが多かったのがその証拠と言えるでしょう。トリプルリペアジェルでは、そのスーパー美容成分FGFと絶大な抗酸化力を誇るアスタキサンチン、細胞を強力に活性化させるコエンザイムQ10の相乗効果を狙いました。

<コエンザイムQ10
コエンザイムQ10は細胞のミトコンドリアに存在し、細胞のエネルギー産生を助ける補酵素です。加齢と共に減少するので、不足したコエンザイムQ10を補う事で細胞を活性化し、若々しさを保つ事ができると言われています。日本では2004年に化粧品に配合する事が認可されて抗シワ化粧品として大ブレイクしましたが、その後下火になった一因は、化粧品に認可されたコエンザイムQ10の配合濃度がわずか0.03%であった事。大ブレイクの誘引となった、シワが改善したとするドイツの試験データはコエンザイムQ10を0.3%含有したクリームだったので、1/10の濃度では効果があまり出なかったと考えられます。トリプルリペアジェルのコエンザイムQ10濃度は1%。アスタキサンチン・FGFと共に、細胞を蘇らせるには十分な濃度です。

これらの強力な有効成分をお肌に浸透させるジェルにも工夫をこらし、心地よいテクスチャーで傷んだお肌を蘇らせるトリプルリペアジェルが誕生しました。 3月はスタートキャンペーンを行いますので、この機会にぜひお試しください。

トリプルリペアジェル (10g): 10,000円  →  8,000円   (3月末まで)