コエンザイムQ10クリームがバージョンアップ!
シワに最強の「Q10リンクルジェル」に! “

  

CoQ10 3%・FGF・αリポ酸・ビタミンA・C・E配合。シワ・たるみを強力に改善します。

シワ・たるみに特化した化粧品が欲しい…そんな声にお応えして、エンザイムQ10クリームをバージョンアップしました。

シワ・たるみに有効な成分を高濃度で配合! 
それぞれの有効成分の特徴は・・・



<コエンザイムQ10
コエンザイムQ10を3%配合! コエンザイムQ10は細胞のミトコンドリアに存在し、細胞のエネルギー産生を助ける補酵素です。加齢と共に減少するので、不足したコエンザイムQ10を補う事で細胞を活性化し、若々しさを保つ事ができると言われています。日本では2004年に化粧品に配合する事が認可されて抗シワ化粧品として大ブレイクしましたが、その後下火になった一因は、化粧品に認可されたコエンザイムQ10の配合濃度がわずか0.03%であった事。大ブレイクの誘引となった、シワが改善したとするドイツの試験データはコエンザイムQ10を0.3%含有したクリームだったので、1/10の濃度では効果があまり出なかったと考えられます。Q10リンクルジェルのコエンザイムQ10濃度はシワが改善したドイツの試験データの10倍。シワに強力に働きかけます。アルファリポ酸・ビタミンA・C・Eと併用すると相乗効果があります。

<FGF:線維芽細胞増殖因子>
FGF(線維芽細胞増殖因子)は、肌の弾力の源となるコラーゲンやヒアルロン酸を産生する線維芽細胞を活性化し、シワ・クマ・たるみを改善するスーパー美肌成分。その威力は当院オリジナルのたるみ治療メソリフトや、2007年から1000例を越す人気のシワ・クマ・たるみ治療エセリスカクテル注射で実証済み! でも、メソリフトやカクテル注射では針を刺すのでFGFを線維芽細胞が存在する真皮に到達させる事ができるけど、化粧品に配合して皮膚の表面に塗るだけで効果があるの?と心配されるかもしれませんが、心配は無用です。確かに注射やメソリフトで直接真皮にFGFを注入する方が即効性はありますが、表皮細胞にはFGF受容体があって、FGFが作用すると線維芽細胞にコラーゲンやヒアルロン酸の産生を促す指令を出す事ができるので、FGFを皮膚に塗るだけでもシワやたるみが改善できると言われており、臨床試験でも検証されています。当院のFGF配合処方化粧品メソリフトエッセンスが、美白剤による独特の匂いがあるにもかかわらず最もリピーターが多かったのがその証拠と言えるでしょう。Q10リンクルジェルでは、そのスーパー美容成分FGFと細胞を強力に活性化させるコエンザイムQ10、絶大な抗酸化力を誇るαリポ酸、ビタミンA・C・Eとの相乗効果を狙いました。

<αリポ酸>
細胞のエネルギー産生を活発にして修復能力を高め、活性酸素を強力に除去してお肌を若返らせます。
体内で糖と蛋白質が結合する「糖化」という老化反応を防ぎ、コラーゲンが硬くなるのを防ぐのでシワの予防に効果的。 炎症を抑え、傷跡やシワを消すこともでき、CoQ10・ビタミンA・C・Eと併用すると相乗効果があります。 

<VC-IP:油溶性超吸収性ビタミンC>
ビタミンCはコラーゲンの産生を促すと共に活性酸素を除去する坑酸化作用とメラニンの合成を阻害する強力な美白作用を持ち、シワやシミのない透きとおる素肌を作ります。このような優れた効果を持つビタミンCの難点は壊れやすいことでした。その難点を克服したのがVC-IP。経皮吸収型のビタミンC誘導体の中でも最も吸収性に優れ、その浸透性は従来のビタミンCの30倍以上! シワやたるみの治療に効果抜群です。皮膚のバリア機能をアップするので、乾燥や肌荒れにも効果的。 

<ビタミンA>
傷んだ細胞を修復してコラーゲンを増やし、血行を良くするのでシワやたるみに効果的。細胞の分裂を盛んにしてシミを押し出すと共に、メラニンの生成を抑えてシミを薄くする効果もあります。

<ビタミンE>
強力な抗酸化力があり、お肌を紫外線から守る効果や、血流を改善する効果も強く、美肌の強い見方です!

これらの強力な有効成分をお肌に浸透させるジェル基材にも工夫を加え、シワ・たるみに特化したQ10リンクルジェルが誕生しました。 6月はスタートキャンペーンを行いますので、この機会にぜひお試しください。

Q10リンクルジェル (10g): 10,000円  →  8,000円   (6月末まで)